過去のイベント

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墨田区主催 みんなで作るアニメ「未来スタジアム」ワークショップ2019-20

2020年1月12日(日) 〜 2020年1月12日(日)
すみだ×アート×福祉「アニメですみだ!」は障害のある人もない人もみんなでチカラを合わせてひとつのアニメ作品をつくる墨田区主催プロジェクト。今年もMARUGEN100(講座室)にてワークショップを開催します。
アニメの素材用に星や惑星などのカンタンオブジェをつくったり、みんなで応援やかけ声を録音したり、未来のなりたいじぶんを想像しキャラクターとして描いてみたりするワークショップです。どなたでもご参加いただけます!
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【2020年1月2日・3日限定】お正月企画

2020年1月2日(木) 〜 2020年1月3日(金)
当館オリジナルおみくじの他、北斎にならって「ししまい」の年賀状を作るワークショップなど、1月2日(木)と3日(金)の2日間限定のお正月企画をご用意しました!新たな一年の始まりに、ぜひすみだ北斎美術館へお越しください。
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【開館3周年記念上映】「須佐之男命厄神退治図」推定復元(彩色について)プロジェクション

2019年11月15日(金) 〜 2019年12月26日(木)
墨田区内の牛嶋神社(墨田区向島1丁目4−5)に奉納された大絵馬「須佐之男命厄神退治之図」は、北斎晩年の最大級の傑作といわれますが、関東大震災で焼失してしまいました。 当館では2016年の開館に際し、残されたモノクロ写真から、最先端デジタル技術と伝統的な修復技術を用いて、撮影された当時の彩色された絵馬を原寸大で推定復元し、現在4階AURORA(常設展示室)で常設展示しています。今回のプロジェクション上映は、現存する絵馬の白黒写真に色がついていく様子をご紹介する内容です。4階AURORA(常設展示室)の常設展示「須佐之男命厄神退治之図」(推定復元)と併せてご覧ください。
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【開館3周年記念上映】NHKスペシャル「ロスト北斎 The Lost Hokusai『幻の巨大絵に挑む男たち』」

2019年11月15日(金) 〜 2019年12月26日(木)
当館の2016年開館当時に放送されたNHKスペシャル「ロスト北斎 The Lost Hokusai『幻の巨大絵に挑む男たち』」を、開館3周年を記念し、3階ホワイエにて上映いたします。関東大震災で失われた北斎晩年の傑作「須佐之男命厄神退治之図」。モノクロ写真を元に、最先端デジタル技術と伝統的な修復技術を用いて、撮影された当時の彩色された状態へ原寸大で推定復元する過程を、NHKが密着取材しました。
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《造形・美術フォーラム2019》のお知らせ

2019年12月22日(日) 〜 2019年12月22日(日)
葛飾北斎は、LIFE誌特集「この1000年で最も重要な功績を残した世界の人物100人」に選ばれています。また、「優れた絵師である一方、絵手本による指導者」としても特筆できます。北斎没後170年のいま、北斎研究の第一人者、小林忠氏に葛飾北斎の六つの時期、「五つの顔」など熱く語っていただきます。
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ワークショップ「多色摺り木版画の羽子板づくり」

2019年12月21日(土) 〜 2019年12月21日(土)
江戸時代から続く浮世絵木版画工房「高橋工房」の職人さんを講師にお招きし、多色摺り木版画の羽子板をつくるワークショップを開催します。職人さんの手ほどきを受けながら、当時の技法を使って、北斎や写楽の描いた多色摺り木版画の摺りを体験。摺り上がった絵を羽子板に貼り付けたら多色摺り木版画羽子板の完成です!
お正月の羽つきは江戸時代から伝わる遊び。お正月前に、羽子板の制作はいかがですか?
※お作りいただいた羽子板はお持ち帰りいただけます。羽子板は1人2枚です(羽根つき)。
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【開館3周年記念】すみだ北斎美術館企画展チラシバッグワークショップ

2019年11月30日(土) 〜 2019年11月30日(土)
すみだ北斎美術館では過去様々な企画展を開催、北斎の魅力をお伝えしていますが、各企画展のチラシやポスターのデザインもご好評をいただいています。この度開館3周年を記念し、過去の企画展のチラシやポスターをリメイクし、ミニバックなどを作るワークショップを開催します。また、ワークショップ当日に開催している企画展「北斎没後170年記念 北斎 視覚のマジック 小布施・北斎館名品展」にご協力をいただいている北斎館(長野県小布施地区)は、千曲川流域にあります。幸い北斎館は無事でしたが、ワークショップ当日は今回の台風19号の被害に遭われた小布施地区への義援金箱を設置致します。皆様のご参加をお待ちしております。
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ワークショップ「じっくり日本美術」

2019年11月24日(日) 〜 2019年11月24日(日)
「綴プロジェクト」により制作したフリーア美術館所蔵作品の高精細複製画を実際に手にとって作品の取扱いを体験!鑑賞のポイントなどもお話します。複製画とじっくり過ごすワークショップです。ワークショップで活用した複製画はワークショップ終了後、閉館時刻(~17:30)まで公開いたします。※実際に扱う複製画は画像と異なる場合があります。
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ワークショップ「別摺りってなんだ?」

2019年10月5日(土) 〜 2019年10月5日(土)
「冨嶽三十六景 凱風快晴」は通称「赤富士」の名前でも知られる有名な作品です。赤い富士山が印象的なこの作品、藍で摺られた「青富士」があるのを知っていますか?当館で開催中の「茂木本家美術館の北斎名品展」で展示されている「赤富士」と「青富士」を鑑賞したあとに、「冨嶽三十六景 凱風快晴」のスチレン版画をつくって色をつけ、オリジナルの「冨嶽三十六景 凱風快晴」をつくります。
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すみゆめ主催 鈴木康広「ファスナーの船」トークイベント(第2回)

2019年10月4日(金) 〜 2019年10月4日(金)
「隅田川 森羅万象 墨に夢」(通称:すみゆめ)は、すみだ北斎美術館の開館を機に、2016年に始まったアートプロジェクトです。2019年11月2日(土)~10日(日)に、アーティスト・鈴木康広の代表作「ファスナーの船」を隅田川で航行するにあたり、当館MARUGEN100(講座室)にてトークイベントが開催されます。

第2回:テーマ「水辺からまちを考える」
【ゲスト】陣内秀信(建築史家、法政大学特任教授)
かつては物流の要であり、春は花見、夏は花火でにぎわう隅田川。水辺の風景がもたらす情緒やまちの活力など、河川空間の魅力と活用の可能性について考えます。
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すみゆめ主催 鈴木康広「ファスナーの船」トークイベント(第1回)

2019年9月25日(水) 〜 2019年9月25日(水)
「隅田川 森羅万象 墨に夢」(通称:すみゆめ)は、すみだ北斎美術館の開館を機に、2016年に始まったアートプロジェクトです。2019年11月2日(土)~10日(日)に、アーティスト・鈴木康広の代表作「ファスナーの船」を隅田川で航行するにあたり、当館MARUGEN100(講座室)にてトークイベントが開催されます。

第1回:テーマ「境界線を探る、たどる、外れる」
【ゲスト】木下直之(静岡県立美術館長、東京大学名誉教授)
ファスナーの船が開く隅田川は、江戸から東京へと移り変わる中で、どのような歴史をたどり、文化を育んできたのでしょうか。都市の境界線としての川の役割を、さまざまな観点から捉えてみます。
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お茶席 Tea Ceremony with Hokusai !

2019年8月8日(木) 〜 2019年8月18日(日)
夏休みの期間限定で美術館に和室が登場!1席20名限定の茶席体験を開催します。和室内には「綴プロジェクト」で制作した北斎作品の高精細複製画も設置されます。美術館ならではの和室で、季節のお菓子をお抹茶をいただきながら、どなたでも気軽に楽しめる茶席体験はいかがですか。
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ワークショップ「じっくり日本美術」

2019年8月17日(土) 〜 2019年8月17日(土)
「綴プロジェクト」により制作したフリーア美術館所蔵作品の高精細複製画のうち、屏風と掛軸を実際に手にとって作品の取扱いを体験!鑑賞のポイントなどもお話します。当館講座室に特別にしつらえた和室のなかで、作品とじっくり過ごすワークショップです。
 ※実際に扱う複製画は画像と異なる場合があります。